フィリピンの経済・金融の中心地であるマカティCBD(中心業務地区)に位置するチノ・ロセス通りにあります。主要道路(EDSA通り、SLEX、スカイウェイ)へのアクセスが抜群で、BGC(ボニファシオ・グローバル・シティ)や空港への移動もスムーズです。周辺にはグリーンベルトやグロリエッタなどの大型ショッピングモール、マカティメディカルセンター(総合病院)、日本人街(リトルトーキョー)なども揃っています。
一般的なマニラのコンドミニアムと比べ、1ベッドルームでも55㎡以上、3ベッドルームでは150㎡超と、非常にゆったりとした間取りが特徴です。大きな窓とプライベートバルコニーが設けられており、マカティのスカイラインを一望。さらにDMCI Homesの特許技術が採用されており、建物の随所に吹き抜け空間を配置することで、自然光と外気が建物全体に行き渡る、エコで開放的な設計になっています。
